“普通の日本人”のあいまいな不安
イミダスことば検定
新・時事用語
里山いきものがたり~オーレリアンの庭から
生きづらい女子たちへ
今日から使える“ものしり”雑学!
日本文学の起源
保守思想入門
「1995」再考
戦後80年 戦争体験を継承するために
「教養」の現在地
©SHUEISHA Inc. All rights reserved.
自らが修めた功徳(くどく)を自他ともにほどこそうと念願すること。「回向」の「回」は、めぐらすこと、「向」は、さし向けること。つまり、自分の功徳を自分や他人にめぐらし、さし向けること。「廻向発願」とも書く。
〔例〕「あのしみったれで通ってきた祖父が、晩年にはどうした風の吹き回しか、回向発願して、がらっと気前のいい、やさしいおじいさんに変身した」などと使う。 〔類〕発願回向(ほつがんえこう)
時事オピニオン
連載コラム
時事用語
雑学事典
日本語辞典
データ集
当サイトでは当社の提携先等がお客様のニーズ等について調査・分析したり、お客様にお勧めの広告を表示する目的で Cookie を使用する場合があります。詳しくはこちら