“普通の日本人”のあいまいな不安
イミダスことば検定
新・時事用語
里山いきものがたり~オーレリアンの庭から
生きづらい女子たちへ
今日から使える“ものしり”雑学!
日本文学の起源
保守思想入門
「1995」再考
戦後80年 戦争体験を継承するために
「教養」の現在地
©SHUEISHA Inc. All rights reserved.
書籍を車に載せて引かせると牛は汗をかき、家の中に積み上げると棟木に届くまでいっぱいになるという意味から、蔵書がたいへんに多いことをたとえていう。『柳宗元(りゅうそうげん)―唐故給事中陸文通墓表』に、「其為レ書、処則充二棟宇一、出則汗二牛馬一」とあるところから。
〔例〕「大の読書家だった父親の蔵書は汗牛充棟、それこそ足の踏み場もないくらいであった」などのように使う。
時事オピニオン
連載コラム
時事用語
雑学事典
日本語辞典
データ集
当サイトでは当社の提携先等がお客様のニーズ等について調査・分析したり、お客様にお勧めの広告を表示する目的で Cookie を使用する場合があります。詳しくはこちら