“普通の日本人”のあいまいな不安
イミダスことば検定
新・時事用語
里山いきものがたり~オーレリアンの庭から
生きづらい女子たちへ
今日から使える“ものしり”雑学!
日本文学の起源
保守思想入門
「1995」再考
戦後80年 戦争体験を継承するために
「教養」の現在地
©SHUEISHA Inc. All rights reserved.
虎(とら)を素手で打ち殺そうとしたり、また、大河を徒歩で渡ろうとしたりするという意味。転じて、血気にはやった向こう見ずなふるまい。無謀な行動をすること。「暴虎馮河の勇」という使い方もする。『論語(ろんご)―述而』に、「暴虎馮河、死而無レ悔者、吾不レ与也」とある。
〔例〕「自分から進んであぶない場所へ行くなんて、暴虎馮河としかいいようがないよ」といったり、「暴虎馮河といわれようと、おれは自分の思う道を突き進む」などのように使ったりする。
時事オピニオン
連載コラム
時事用語
雑学事典
日本語辞典
データ集
当サイトでは当社の提携先等がお客様のニーズ等について調査・分析したり、お客様にお勧めの広告を表示する目的で Cookie を使用する場合があります。詳しくはこちら