今日から使える“ものしり”雑学!
純文学のナゾを解け~酒場で書き手に色々聞いちゃいました
イミダスことば検定
変革への闘い
バカなフリして生きるのやめた
新・時事用語
戦争と平和のリアル
里山いきものがたり~オーレリアンの庭から
「1995」再考
戦後80年 戦争体験を継承するために
「教養」の現在地
©SHUEISHA Inc. All rights reserved.
中部日本、紀伊半島そして四国の沖につながる海底の船型のくぼみ。最大水深は4800mであるが、堆積物が厚くそれを取り去ると海溝になる(→「海溝」)。南海トラフに沿って過去100~250年周期で巨大地震が起こっている。四国の室戸岬や足摺岬には何段もの段丘が知られているが、これは地震のたびに地面が盛り上がった証拠である。一番最近では、1944年南海地震と46年東南海地震が起こった。また陸側御前崎沖では顕著なメタンハイドレートが見つかっておりメタンガスが海底から噴出している。
時事オピニオン
連載コラム
時事用語
雑学事典
日本語辞典
データ集
当サイトでは当社の提携先等がお客様のニーズ等について調査・分析したり、お客様にお勧めの広告を表示する目的で Cookie を使用する場合があります。詳しくはこちら