今日から使える“ものしり”雑学!
純文学のナゾを解け~酒場で書き手に色々聞いちゃいました
イミダスことば検定
変革への闘い
バカなフリして生きるのやめた
新・時事用語
戦争と平和のリアル
里山いきものがたり~オーレリアンの庭から
「1995」再考
戦後80年 戦争体験を継承するために
「教養」の現在地
©SHUEISHA Inc. All rights reserved.
弁舌がよどみなく流暢(りゅうちょう)であるさま。雄弁であるさま。「懸河」は、傾斜の急な滝のように流れのはやい川のこと。急流。「懸河の雄弁」という言い方もある。
〔例〕「彼女は政治の腐敗について、懸河之弁をふるい糾弾した」とか、「雄弁で鳴るわたしだが、1人だけどうしても勝てない相手がいます。懸河之弁というのは、まさにあれのことだと思います。だれだとお思いですか。うちの女房ですよ」などと使ったりする。
時事オピニオン
連載コラム
時事用語
雑学事典
日本語辞典
データ集
当サイトでは当社の提携先等がお客様のニーズ等について調査・分析したり、お客様にお勧めの広告を表示する目的で Cookie を使用する場合があります。詳しくはこちら