“普通の日本人”のあいまいな不安
イミダスことば検定
新・時事用語
里山いきものがたり~オーレリアンの庭から
生きづらい女子たちへ
今日から使える“ものしり”雑学!
日本文学の起源
保守思想入門
「1995」再考
戦後80年 戦争体験を継承するために
「教養」の現在地
©SHUEISHA Inc. All rights reserved.
ごく少量の穀物の蓄え。転じて、少額の貯蓄のことをいう。「石」は、昔の中国で使われていた量目の単位。「石」は、2石、人がかつぐことができるほどの量。『漢書(かんじょ)―揚雄伝』に、「家産不レ過二十金一、乏無二石之儲一、晏如也」とある。
〔例〕「恥ずかしながら石之儲で、とても新築住宅を買うことなどできない」などと使う。 〔類〕石之貯(たんせきのたくわえ)
時事オピニオン
連載コラム
時事用語
雑学事典
日本語辞典
データ集
当サイトでは当社の提携先等がお客様のニーズ等について調査・分析したり、お客様にお勧めの広告を表示する目的で Cookie を使用する場合があります。詳しくはこちら