“普通の日本人”のあいまいな不安
イミダスことば検定
新・時事用語
里山いきものがたり~オーレリアンの庭から
生きづらい女子たちへ
今日から使える“ものしり”雑学!
日本文学の起源
保守思想入門
「1995」再考
戦後80年 戦争体験を継承するために
「教養」の現在地
©SHUEISHA Inc. All rights reserved.
仏教の言葉。衆生の苦しみを取り払い、楽を与えること。慈悲をほどこすこと。「苦しみを抜き、楽を与う」と読み下す。『秘蔵宝鑰(ひぞうほうやく)―中』に、「第四(略)大慈与レ楽大悲抜レ苦、抜苦与楽之本不レ如レ防レ源」とある。
〔例〕「アフリカや東南アジアの難民のようすをテレビで見ていると、抜苦与楽の方便を考えてやりたい」というように使ったりする。
時事オピニオン
連載コラム
時事用語
雑学事典
日本語辞典
データ集
当サイトでは当社の提携先等がお客様のニーズ等について調査・分析したり、お客様にお勧めの広告を表示する目的で Cookie を使用する場合があります。詳しくはこちら