著者プロフィール
小説家
古川真人
ふるかわまこと
1988年7月福岡県福岡市生まれ。國學院大学文学部中退。2016年「縫わんばならん」で新潮新人賞を受賞してデビュー。2020年「背高泡立草」で第162回芥川賞、2026年「近づくと遠ざかる船」で第50回川端賞を受賞。著作に『縫わんばならん』、『四時過ぎの船』、『ラッコの家』、『背高泡立草』、『ギフトライフ』、『港たち』がある。
古川真人の記事
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連載 8/14
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探究
10/7
東京の顔つき――武田麟太郎再読
古川真人