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“ちょかり本”研究ノート
「ちょかる(ちょける)」。滋賀県の方言で、「調子に乗る」「イキる」に近いニュアンスを含む、「やや軽率で憎まれつつも世にはばかっている感じの人」を指す言葉です。“旬”であったり、“ブレイク”していたりする人やモノには、多かれ少なかれ“ちょかり”感はつきもの。もちろん書籍の世界にだって、ベストセラーやロングセラー、トガったワンテーマ本、超高価本など、いろんな意味で“ちょかった”本はあふれています。ルポライターの安田峰俊さんが、どうにも気になるそんな“ちょかり本”を紹介します!
安田峰俊
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『「女子」という呪い』刊行記念トークセッション 雨宮処凛+田房永子+北原みのり
雨宮処凛さんの著書『「女子」という呪い』の刊行を記念して行われたトークセッション(2018年5月22日実施)。漫画家・ライターとして活躍する田房永子さん、作家・ラブピースクラブ代表の北原みのりさんをゲストにお迎えした。昨今のいろいろなセクハラ、#MeToo問題をテーマに話は盛り上がり、会場はヒートアップ!女性も男性も立ち止まって考えてもらいたいと、3回にわたり採録をお届けします。
雨宮処凛・田房永子・北原みのり
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連載目次へ伊勢崎賢治・布施祐仁に聞く「日米地位協定と主権なき日本」
米軍機の事故が多発するなか、なぜ日本は何もできないのか。書籍『主権なき平和国家 地位協定の国際比較からみる日本の姿』において、日米地位協定の異常さを示した二人が、大学生からの質問に答える一問一答動画を配信!
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亜香里のミャンマー嫁入り日記
NPO活動でミャンマーに赴任した私。現地で恋に落ち結婚するが・・・・・・。なんと旦那様は、ミャンマーでもごく少数の中国系イスラム教徒(パンデー)だった! 国際結婚、ムスリム改宗、慣れない異国での出産、生まれ育った環境とは全く違う世界で驚きつづきの奮闘生活が始まる。
鈴木亜香里
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