連載
エッセイも、ノンフィクションも。imidasの人気連載記事はこちらから。
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連載目次へ心とからだを幸せにする性知識イミダス
月経や射精といった生理現象のシステム、性交や避妊のしくみ、セクシュアリティやジェンダーについて…自分のからだのことや、自分を取り巻く「性」の問題について、あなたはどのくらい知っていますか? 「性」を知ることは、「健康」や「人権」「コミュニケーション」について学ぶこと。正しい性知識を学び直せば、より幸せな、自由な生き方が見えてくるでしょう。
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前野健太のガラケー旅日記
シンガーソングライターで、近年では俳優、エッセイストとしての顔も持つ、前野健太が日本全国を旅して記すフォトエッセイ。 ガラケー写真がとらえるのは人なのか、街なのか、それとも……。
前野健太
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映画監督って何者よ?――物語への欲望
「はたして映画監督ってそんなに偉いのか?」あるとき、映画監督で評論家の樫原辰郎は気づいた。その疑問を解きほぐすため古今東西、数多ある映画作品を分析。映画の表現技法発達から人間の物語への欲望が炙り出されてゆく……。樫原が導き出した答えとは?
樫原辰郎
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塵芥の声を聴く~インビジブル・ダイアリー
人間の集団があれば多数派が生まれ、少数派の声はかき消される。 権力に、社会に、時流によって圧しつぶされるひとたちが叫んでいることは何か。 ジャーナリスト木村元彦が現場に行き、当事者に会い、その言葉を聴いて伝えたい、マイノリティの記録。
木村元彦
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“普通の日本人”のあいまいな不安
SNSで排外的な投稿やリポストをしつつ、自己紹介欄には「右派でも左派でもない普通の日本人」「ただ普通に日本を愛しているだけの日本人」――そんな言葉を載せているアカウントは少なくない。日の丸をアイコンとするそのような人々を総称して『日の丸クラスター』と呼ぶネットスラングもあるそうだが、今、そんな“普通の日本人”の裾野がどんどん広がっているように感じる。 そのきっかけとなったのが「日本人ファースト」という言葉だ。 日の丸の小旗を振り、「ニッポン」とコールしながら移民政策反対デモに参加する一方、職場や家庭では「善良な隣人」だろう人々の姿が2025年の夏以降、突然、可視化された。 そんな“普通の日本人”が抱える不安や剥奪感から、分断の瀬戸際に立つに至った日本社会の行く末を、さまざまな専門家との対話を通じて考える。
雨宮処凛
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連載書籍化スペシャル 第2弾 俺たちは純文学に酔っている(ゲスト/古川真人)
鴻池留衣 | 古川真人
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