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連載

エッセイも、ノンフィクションも。imidasの人気連載記事はこちらから。

  • 心とからだを幸せにする性知識イミダス

    月経や射精といった生理現象のシステム、性交や避妊のしくみ、セクシュアリティやジェンダーについて…自分のからだのことや、自分を取り巻く「性」の問題について、あなたはどのくらい知っていますか? 「性」を知ることは、「健康」や「人権」「コミュニケーション」について学ぶこと。正しい性知識を学び直せば、より幸せな、自由な生き方が見えてくるでしょう。

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  • 純文学のナゾを解け~酒場で書き手に色々聞いちゃいました

    【本連載は加筆、修正の上、『純文学って何だよ』(集英社クリエイティブ)として2026年6月26日に刊行予定です。】 純文学って何だよ? なんでそんなに難しそうで偉そうなの?  年に2回の芥川賞はあるけど、それ以外で話題になってる? などなど曖昧模糊としたジャンルでナゾが多い。  そこで、現役の作家・鴻池留衣が、最前線で活躍する新鋭たちにぶっちゃけ純文学をどう定義しているのか、酒場に呼び出して聞いちゃえという連載。 スタイルも考えも違う彼らは何を話すのか? はたして議論を重ねた先に純文学をめぐる数々のナゾは解かれるのか?

    鴻池留衣

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  • 塵芥の声を聴く~インビジブル・ダイアリー

    人間の集団があれば多数派が生まれ、少数派の声はかき消される。 権力に、社会に、時流によって圧しつぶされるひとたちが叫んでいることは何か。 ジャーナリスト木村元彦が現場に行き、当事者に会い、その言葉を聴いて伝えたい、マイノリティの記録。

    木村元彦

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  • 保守思想入門

    文芸批評家・浜崎洋介が「保守思想」を思想的・歴史的に再定義し、その可能性を追求する連載。

    浜崎洋介

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  • “普通の日本人”のあいまいな不安

     SNSで排外的な投稿やリポストをしつつ、自己紹介欄には「右派でも左派でもない普通の日本人」「ただ普通に日本を愛しているだけの日本人」――そんな言葉を載せているアカウントは少なくない。日の丸をアイコンとするそのような人々を総称して『日の丸クラスター』と呼ぶネットスラングもあるそうだが、今、そんな“普通の日本人”の裾野がどんどん広がっているように感じる。  そのきっかけとなったのが「日本人ファースト」という言葉だ。  日の丸の小旗を振り、「ニッポン」とコールしながら移民政策反対デモに参加する一方、職場や家庭では「善良な隣人」だろう人々の姿が2025年の夏以降、突然、可視化された。  そんな“普通の日本人”が抱える不安や剥奪感から、分断の瀬戸際に立つに至った日本社会の行く末を、さまざまな専門家との対話を通じて考える。

    雨宮処凛

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  • 「あの戦争」と「いま」をつなぐ~『1945 最後の秘密』刊行記念対談

    戦後80年のいま、「あの戦争」をどのように語り継いでいくか――。満州国最後の極秘作戦や原爆疎開など、数少なくなった当事者を探し出し、いまだ世に知られていない事実に光を当てた『1945 最後の秘密』。筆者である三浦英之さんが、「あの戦争」と「いま」をつなぐ人たちと対談で向き合う。

    三浦英之

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